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ぷるけんの「奇人たちの晩餐会 USA」DVDレビュー

巻きこまれ型コメディ「奇人たちの晩餐会 USA」

2010年作品。114分。原題 “Dinner for Schmucks”



イントロダクション:

1998年 のフランス映画「奇人たちの晩餐会」のリメイク版。

前途洋々の会社員ティムは、ある日上司からディナーに招待される。
しかし、そのディナーは単なる食事ではなく、毎回出席者たちが、これぞと思うゲストを一人ずつ連れてきて、その奇人変人ぶりを皆で笑うという悪趣味なものであった。そんな中、ティムはそのゲストとして連れてゆくのに最適な、バリーと知り合いになる……

出演はポール・ラッド、スティーブ・カレル。


感想:

いやあ~、ハラハラした。


不安に少しは思っていたけど、やっぱり私は、こういう形の、登場人物の人生が崩壊してゆくタイプの、巻き込まれがたは苦手だったぁ~~。


まあ、最終的には、一番大事であるところは崩壊しないで済みましたが…


こういうディナーを主催するような会社で、したくもない出世がなくなる…まぁ、仕事自体も無くなるであろうけれども……

ま、映画だからいっか(^_^;)


最後はホッとしたけれど、途中がずっとハラハラし通しの、心臓に悪い映画でした。

(2013年3月)



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